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失業保険の手続きが分からないし難しい!知識不要で一番簡単な方法は〇〇

にっきー

こんにちは!にっきーです。

今回は仕事を辞めた人・これから辞める人に向けたことを記事にしました。

仕事を辞めること自体は、その会社の担当の人が手続きをしてくれるので、実は結構簡単です。しかし、辞めた後のことは、自分で行わなければなりません。どんな手続きが必要なのか、イメージできていますか?

 

退職後の手続きについて

 

辞職後には失業保険(失業手当)の手続きをしたり、次の仕事が決まるまで国民健康保険に加入したりと、細々とやらなければならないことがあります。

個人的には、ブラック企業で体を壊したので、一番困るのは保険証がなくなることでした。なので、保険の手続きは真っ先にやらなきゃなというイメージはありました。

 

手続きをきちんと行えば、1年以上雇用保険に入っていることで(勤続10年未満の場合)失業保険を90日間受給することができます。また、「一人暮らしなのに仕事を辞めてお金がなくて支払えないかも。大ピンチ!」という人は、住居に対する手当をもらうことができます。

 

にっきー

この先どうなるか分からないという時に、こういう手当で助けてもらえるのはありがたいですよね。

 

とはいえ、自己都合退職だと、失業保険は受け取れるまでに90日間給付制限があり、3ヶ月は自力で生き延びなければならないです。

このように辞め方によって対応はいくつかのパターンがあり、給付までの日数がかかるものも多いので、「仕事辞めた〜イエ〜イ!」とゴロゴロする前にやるべき手続きをさっさと済ませることが必要です。

 

とはいえ、この手の手続きがめっちゃ苦手!という人もいるのではないでしょうか。そこで今回は、知識がなくてもできる手続きの進め方について紹介していきます。

にっきー

お金はほしいけど何も分からない!っていう人は必見です。

 

手続きが難しすぎて分からない

 

実はにっきーは、失業手当をもらっていません。手続きがよく分からないしめんどくさいって思っていたのが一番の原因です。

 

ウソだろ・・・さっき偉そうに話していたのはなんだよ・・・

アドさん

にっきー

正直に言う方がいいこともあるよね。

 

よく分からないしめんどくさいな〜って気持ちに加えて、辞めた月の有給消化期間で次の仕事が決まったので「まぁいいや」って感じで、失業手当をもらうことなく転職に至りました。

 

そもそもこういう公的な手続きってわざと分かりにくくしているんじゃないか、ってくらい、公式サイトが分かりにくいように思います。心身が疲れ切って辞職した人は、この手続きが重荷になるのではとすら思います。

にっきー

にっきーはこういう時、インターネットとかで自分で調べると「難しい〜よく分からん〜〜〜ウワァアアアアア!!!」ってなってしまうので、さっさと分かる人に聴きに行きます。失業の場合は、ハローワークですね。

 

たいてい、こんな感じでどこが担当なのかとかざっくりしたことを調べたら、分かる人に聞きに行って解決させることが多いです。(窓口のみなさますみません…)

無職期間に国民健康保険になるときも、よく分からないのですぐに役所に相談に行きました

もちろん、手ぶらではなく、給与明細を半年分以上用意したり、会社から辞職時に受け取った辞職表やらなんやらの(よく分かっていない)書類も持って行きました。辞めた時に受け取ったということは、転職で使うんだろうという雑な発想ですね。

 

にっきー

相談にいくと、だいたい必要な書類はそこで揃ったり教えたりしてもらえて、それぞれの状況に合わせて当てはまるパターンを教えてくれるので、楽チンです。

 

もちろん自分で軽く調べることも大切ですが、分からなくてスルーになるくらいなら、ある程度の書類や情報を用意して分かる人に聞きに行くのが最強最短最適です。

もし分からなくて手続きが止まっていることがあるなら、分かる人に相談することから始めてみてください。

 

まとめ

 

今回は、「仕事を辞めたはいいけど、その後の手続きが難しいしよく分からないから気が重い」という人に向けて、にっきーの(雑な)対処法をご紹介しました。

POINT
  • 最低限、役所なのか税務署なのかハローワークなのかなど、担当がどこなのかは調べる
  • いきなり行ってみるよりは、電話でやりたい手続きを伝えて、合っているか確認してみる
  • 必要そうな書類を一式持って、時間にはゆとりをもって訪れる
    ※16:30以後など、窓口の人にとっても時間の余裕がないやり方はNGです
    ※役所はお昼どきに混雑するので、午前中や14時ごろもオススメ

 

にっきー

そもそもどんな手続きが必要なのかも分からない!という人は、ハローワークに行って「どんな手続きが必要なのでしょうか・・・」「どういう補助を受けることができるのでしょうか・・・」と謙虚に相談するのもアリです。

メモを取れるようにするなど、最低限のマナーは守りましょう。

受けられる補助などを確認した上で、手続きをしないことはあなたの自由ですが、少なくとも保険証だけはどうすべきか確認するようにしましょう。いつ体調を崩すかわかりませんからね。

 

 

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